優良案件?仮想通貨の新ルールとは?苫米地英人 長倉顕太

 

 

こんにちは、ぴろです。

 

 

皆さんは仮想通貨をやっていますか?

 

 

「仮想通貨をやる」と言うのは適切な表現ではないかもしれませんが、

単純に円をビットコインに変えて放置している人や、

マイナー通貨が値上がりする事を期待して保有している人、

 

もしくはビットコインFXのように売買をして資産を増やそうとする人など、

仮想通貨という一括りの中でも投資手法は様々あり、実践している人も多いと思います。

 

 

特に一昨年は大きな仮想通貨ブームが起こり、

雑誌やテレビといった各メディアも取り上げた事で

投資をした事がない一般ユーザーも多く参入しました。

 

 

そんな異様な仮想通貨ブームも

ビットコインの暴落とともに終わりを告げ、

今年の序盤まではほとんど話題になる事はありませんでした。

 

 

当時は情報ビジネス業界もひっきりなしにICO案件を打ち出していましたが、

そういったオファーの数も激減しましたね。

 

ですが令和に入ってからビットコインの価格が上昇し、

最近では再び仮想通貨の存在が見直されてきています。

 

 

ただ、以前のように「寝て起きたらお金が増えている」みたいな事はなく、

投資家、投機家の人達は慎重に様子を伺っているように思います。

 

 

そんな仮想通貨業界に新たなオファーが仕掛けられましたので

今回ご紹介させて頂きます。

 

 

 

そのオファーの名前は「仮想通貨の新ルール」、

仕掛人は苫米地英人氏と長倉顕太氏になります。

 

 

このお二人はネットビジネス業界に限らず、各々の活動が注目される著名人ですので

仮想通貨の新ルールも多くの人が興味を持つオファーになると思います。

 

 

かく言う僕も興味を持っていますので

しっかりと見ていきたいと思います。

 

 

仮想通貨の新ルールの概要

お金・経済的な不安を払拭し、富裕層の仲間入りをする

今年最大のプロジェクトへ完全無料(0円)でご招待します。

 

LP→https://tomabechi-nagakura.com/opt1/501.html

特定商取引法の記載→ナシ

 

 

今回の仮想通貨の新ルールは、

その名の通り仮想通貨に関するオファーですが、

LPにはどのような方法を使って稼ぐのか明らかにされていません。

 

 

記事冒頭でもお伝えしたように仮想通貨で稼ぐと言っても数多くの方法があるので、

ざっくりとした書き方だと何をするつもりなんだろう?と少し不安に思いますね(^^;

 

 

また、LPを読み進めていくと、

 

 

法整備が進む事で仮想通貨業界はクリーンなものになり、

そうなると実力者しか稼げなくなる。

 

そうなる前に一般人が稼ぐには

実力者が参入する前に先行者利益を取る必要がある。

 

 

といった旨の一文があります。

 

 

これは仮想通貨に限らず、ネットビジネスにおいても先行者が一番利益を得て、

大きく稼いだ後はノウハウを有料でばら撒き、ライバルが一気に増える。

そして当たり前ですが参入者過多になり稼ぎにくくなる。

 

 

さらに参入者が増える事で市況に規制が入るので

余計に稼ぎにくい状態が作り上げられます。

 

 

こういった現象がよく起きています。

 

 

 

「これが仮想通貨で儲かるラストチャンスになるかもしれない…」とも記載がありますが、

仮想通貨業界に関しては本当にそうなる可能性が高いと僕は思っています。

 

※仮想通貨の新ルールに参加すれば稼げると判断したわけではありません。

 

 

とは言ってもLPでは何も判断できないので

メールアドレスを登録してみました。

 

 

メールアドレスを登録!

 

実際にメールアドレスを登録すると、ライン@への誘導、

そしてメールアドレス登録後に自動送信されるメールが届きました。

 

 

ただ、「仮想通貨の新ルール第一話を配信」という感じではなく、

本当に触りの部分だけを紹介する形で、

詳しい内容は7月8日から公開していくとの事です。

 

 

個人的に今回の仮想通貨の新ルールに興味を持っているので

7月8日に公開される情報にも目を通そうと思っています。

 

 

そもそもSTOって?ICOとの違いは?

仮想通貨の新ルールのLPや送られてくるメールに

STOという単語が出てきますが皆さんは知っていますか?

 

 

恥ずかしながら僕は初耳でした(^^;

 

 

という事で同じようにSTOを知らない人に向けて

簡単に紹介をさせて頂きます。

 

 

STOとは?

 

STOとはセキュリティ・トークン・オファリングの略称で、

資金調達をしたいプロジェクトがセキュリティトークンと呼ばれる

独自の通貨を発行し、それを販売する資金調達法になります。

 

 

このセキュリティートークンというのは

株式や債券、不動産といった価値が裏付けされた資産

ブロックチェーン技術を用いてデジタル化されたものを指すそうです。

 

 

価値が裏付けされた資産なので、

金融商品の1つとして法規制に沿う形で

プロジェクトが進行されるみたいですね。

 

 

以前乱発していたICOなんかは、ただやみくもに資金を集めていただけでしたが、

STOならしっかりとした投資目的で参加できる事が強みとの事です。

 

 

博打的な要素は強いにしても当たればデカいのがICO、

堅実に資産価値を見ながら投資できるのがSTO

 

といった感じでしょうか?

(訂正箇所があれば教えて下さい(^^;)

 

 

今回の仮想通貨の新ルールでは

ICOではなくSTO案件の可能性もありますので、

しっかりと情報を追ってきたいですね。

 

 

苫米地英人氏と長倉顕太氏を紹介

 

次に仮想通貨の新ルールの仕掛人である、

苫米地英人氏と長倉顕太氏についても簡単にご紹介致します。

 

 

まず苫米地英人氏ですが、

彼は仮想通貨業界でも非常に有名ですが、

それ以外でもテレビや雑誌に露出されていた人なので

一般層にも名前が知られている著名人です。

 

 

本も数多く出版されていますし、仮想通貨の新ルールを見て

「あ、あの人か」と思った人も多いのではないでしょうか。

 

 

過去には仮想通貨の真実というオファーを打ち出した事もあり、

2019年も後半に入り、仮想通貨ブームが少しずつ再燃している今、

満を持して再度オファーを仕掛けているといった感じでしょうか。

 

 

 

次に長倉顕太氏ですが、こちらもネットビジネスに掛からず

リアルビジネスでも活躍されている著名人です。

 

個人的に和佐大輔氏と対談をしている動画を見た事があり、

そこで長倉顕太氏の存在を知りました。

 

 

彼は過去にプロダクトローンチ案件を打ち出したり、

高額塾的な商品やリアルセミナーを販売した事があるようですが、

 

口コミを見る限りでは稼ぎに直結するテクニカルなノウハウというより、

どちらかというと自己啓発的な内容を得意としているみたいです。

 

 

レビューも賛否両論あるようですが、ネット上では逆張りアンチというか、

そういうレビューを書いて自分の商品を売るアフィリエイターも多いので

あまり参考にはならないかなと思っています。

 

 

個人的には信頼できる2人だという認識ですので

仮想通貨の新ルールも優良案件であってほしいと願っています。

 

 

最後に。

 

つらつらと書いてきましたが、

この記事を書いている7月5日時点では

仮想通貨の新ルールの詳細は発表されていません。

 

 

正直、現時点ではどういう話が出てくるのか見当もつきませんが、

仮想通貨と一括りにしても稼ぎ方はたくさんありますので、

もしかしたら画期的な何かがオファーされる可能性も十分あります。

 

 

個人的にも気になっている案件なので

7月8日の情報解禁を待っていようと思います。

 

 

また何か気になる事や新情報が出たら

随時更新していこうと思います。

 

 

それでは今回はこれで終わります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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